おしらせ

シマヘビ(カラスヘビ)

シマヘビには全身真っ黒の黒化型が産まれることがあり、「カラスヘビ」と呼ばれている。大川では子供たちに「毒がある」「ちょっかい出すと追いかけられてずっとついてくる」といって触らないよう教えていた。毒はないがそのぶん臆病で気が荒いからかもしれない。(もちろんマムシは触るな逃げろと教えます。)子供のころはヨコ縞で、大人になったらタテ縞になる。